通常の電気錠システムは、認証照合ユニット、電気錠制御ユニット、電気錠の3つで構成されます。
主な用途としては認証照合ユニットによる入退室制限により不審者・第3者をシャットアウトする事やスケジュールタイマ機能による解錠時間帯設定にあります。
また、非常時の際の扉の一斉施錠/解錠にも利用されます。
また、PCや他のシステムと連動させ、出入管理、在室管理、勤怠管理、警備連動などにも利用されます。



4桁の暗証番号を入力するだけの簡単操作です。
3つの運用モードで使い勝手の良い認証ユニットです。(カードと暗証番号の複合認証はできません。)
3つの運用モードで使い勝手の良い認証ユニットです。(カードと暗証番号の複合認証はできません。)
液晶画面で操作をサポートし、カードの登録・抹消など誰でも簡単に操作出来ます。
小型でシンプルなデザインですが、機能は十分。コントローラーとの組み合わせにより、最大120扉、最大3000人の出入管理が可能です。
認証時に静止画を撮影し、セキュリティアップ。もちろん、認証エラー時にも撮影しますので、不正な入退室のチェックも万全です。
顔認証・指紋認証・カード認証・暗証番号の4種類の認証方式を収めた認証ユニットで、どれか一つだけの認証で使用、複数の認証方式を組み合わせて認証させて使用など、多彩な認証方式を使用出来るので、セキュリティは万全です。
人間の身体的特徴のひとつである指静脈パターンを本人認証に利用しますので、キーやカードなどを所持する必要がありません。指静脈による認証のため、高精度な本人認証が可能です。
顔認証・指紋認証・暗証番号の3種類の認証方式を収めた認証ユニットで、どれか一つだけの認証で使用、複数の認証方式を組み合わせて認証させて使用など、多彩な認証方式を使用出来るので、セキュリティは万全です。
ひと目でわかる液晶表示とアイコン表示。
最大120扉、最大3,000人の管理が可能です。
施設の通用口や特定エリアの出入口の電気錠の状態などを常時、1か所で監視・管理が行え省人化が実現できます。
電磁石を利用して扉を開かない様にするタイプの電気錠です。
省スペースで済むので、通常の電気錠が収まらない扉に利用できます。
《主な機能》
《主な機能》
《主な機能》
弊社でもプログラムの開発が可能です。お気軽にご相談ください。